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社内に散らばる顧客データを統合して顧客理解を深める

顧客データ活用推進者向け
ソリューション

SFAやCRM、MAなどの部門によって利用するツールが異なることでサイロ化しがちな顧客データをCrossDataに集約して可視化。

顧客データを営業部門やマーケティング部門などで共有してお互いが業務に活用できます。

顧客データプラットフォーム.png

こんなお悩みありませんか?

LTVが高い顧客に注力したいが、

どのような顧客であれば

LTVが高くなりそうか分からない…

売上を上げるために

顧客にアプローチしたいが、

最適なタイミングが分からない…

リードは獲得できているのに、

売上向上になかなか繋がらない…

顧客情報はあるが、

どのようにデータ活用すればいいか

分からない…

顧客データがツール毎に点在・分断され、

顧客状況を捉える度に

データ統合の手間がかかる…

その悩み、CrossDataが解決します!

CrossData powered by GoodData

とは?

CrossDataは、クラウド型BIツール『GoodData』をエンジンとして、『データマーケター』がダッシュボードの構築から活用までを伴走するサービスです。

全世界で14万社以上が導入した

クラウド型BIツール

GoodData_Logo
GoodDataのダッシュボード

パソコンにもスマホにも対応しており、グラフやダッシュボードを自由にカスタマイズできるクラウド型BIツールです。

マーケティング領域に強いデータ活用のプロ

『データマーケター』による

カスタマイズダッシュボード構築.png
CrossData powered by GoodDataの

『データマーケター』が、貴社のご要望をヒアリングのうえで、最適なダッシュボードを構築し運用を伴走します。

​ダッシュボード例

マーケティング系の顧客データとセールス系の顧客データを集約して可視化したダッシュボードの例です。

顧客データ管理プラットフォーム分析ダッシュボード.png
お客様の現状をヒアリングしたうえで、個別カスタマイズしたダッシュボードをご提案いたします。
まずは、お気軽にお問い合わせください。

CrossDataが選ばれる理由

01.

REASON

ユーザー数によらない料金体系なので、多くの関係者に安心してデータを共有できる!

顧客データを営業部門やマーケティング部門など複数の部門に渡って共有しようとするとユーザー数の規模が大きくなりがちです。


CrossDataはユーザー数が増えても支払い料金が増えないライセンス体系なので、ユーザー一人一人に対してライセンスを購入する必要がなくライトユーザーが多ければ多いほど、コストパフォーマンスが良くなります。また、稟議や発注をすることなく簡単にユーザーの追加ができるため、事務コストも抑えられます。

Crossdata の特徴1-1.png
データ更新やユーザー管理の.webp

REASON

02.

消費者理解に強みを持つクロス・マーケティングにまるっと構築・運用を任せられる

BIツールを活用するにあたって、実際にアクションに繋がるダッシュボードを構築できるかどうかが鍵になります。データ活用の経験が浅い方の場合、どういうダッシュボードにすればよいか悩んでしまうかもしれません。


その点、CrossDataであれば、消費者理解に強みを持つクロス・マーケティングにまるっと構築から保守までを委託できるので安心です。また、実際の運用段階でも、例えば週次定例などにコンサルタントとして参画して、読み解きやアクションへの落とし込みを支援することもできます。

03.

REASON

ダッシュボードがスマホ対応しているので、訪問先への移動中でもデータを見やすい!

CrossDataはスマートフォンやタブレットに対応したダッシュボードデザインになっているので、外出時のようなPCを触りづらい状況でもデータにアクセスしやすいです。例えば、訪問先への移動中に顧客の直近のアクションログから興味関心を推察したうえで有利な商談運びに活用することもできます。

スマホでの閲覧最適化により.webp
Online research_Two Color.png

REASON

04.

現場の多様なニーズに応じて臨機応変にグラフを作成可能!

現場で顧客データを分析しようとすると、マーケターが特定施策経由のリードのLTVだけを継続的に確認したいだったり、営業が自分の担当クライアントやチームメンバーのデータだけを見たいだったり多種多様なニーズが発生しがちです。


CrossDataは、共有されたダッシュボードを閲覧するだけでなく、Excelのピボットテーブルのような簡便さで欲しいデータに合わせて手元でサクッと分析することが可能。分析を継続的に見たいという場合でも、プライベートダッシュボードとして保存することで個別ニーズに合わせたダッシュボードとして定点観測できるので、データに基づいたアクションを少ない手間で実行できます。

05.

REASON

社内ポータルやGoogleサイトへの埋め込みで、自然とデータが目に入る導線を構築できる!

データ共有する関係者が多ければ多いほど、導入したBIツールの利用が浸透するまで時間がかかります。特にデータを見る習慣がない関係者が多いと、データ活用がなかなか進まないという思わぬ落とし穴にハマりがちです。


CrossDataは関係者が普段からアクセスする社内ポータルやGoogleサイトなど社内ウェブサイトに埋め込むことができるので、BIツールを能動的に開かなくてもチームが自然とデータを目にするような導線設計が可能です。

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さらに詳しく聞きたい場合は、お気軽にご相談ください。

よくある質問

Q. どのようなデータに対応しているの?

商品・サービスの売上に関するデータ(売上・取引履歴、顧客マスタなど)や、 サイト上のユーザー行動に関するデータ(UU数、各ページのアクセスログなど)、従業員の勤怠に関するデータ、施設利用に関するデータ(入退館ログなど)など基本はどんなデータでも制約なしで対応が可能です。

またリサーチ会社としての知見を活かし、 調査データの可視化にも問題なく対応が可能です。

Q. 自社に近いビジネスケースでの導入事例が知りたい。

具体的な導入ソリューションについては、こちらで紹介しております。よりお客様の現状に合わせた活用イメージを個別にご提案することもできますので、お気軽にお問い合わせください。

Q. 具体的な価格感が知りたい。

具体的な価格感は活用のゴールイメージやそれに見合った支援範囲・データ内容によって変動します。ヒアリングを踏まえて御見積をお出しすることも無料でできますので、お気軽にお問い合わせください。

Q. GoodDataとはどう違うの?

CrossDataはデータ活用支援の実績が豊富なデータマーケターがダッシュボード構築や運用の支援を行うので、BIツールの具体的なダッシュボードのイメージが湧いておらず導入に悩む会社様でも「これがほしかった」と思えるデータ活用環境の実現にむけて伴走支援します。
また、リサーチ会社の大手であるクロス・マーケティングが提供するため、調査データなど複雑なエクセルデータの処理・可視化も得意としています。

​株式会社 クロス・マーケティング

( 本社 )〒163‒1424 東京都新宿区西新宿3‒20‒2 東京オペラシティタワー24F
( 西日本営業所 )〒530‒0001 大阪府大阪市北区梅田3‒4‒5 毎日新聞ビル4階

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TEL: 03-6859-2250

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